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ヒアロディープパッチが効果なしって本当?

ヒアロディープパッチは効果なし?

ヒアロディープパッチを使っている人は効果あり!という声が多いです。
ですが、初めて使う人は、本当に効果あるの?と最初は疑ってしまうものですよね。

 

実際「ヒアロディープパッチは効果なしだった!」という人も一定数はいますからしかたがない面もあります。

 

ただ、「効果なし」と感じてしまう人の口コミを分析してみるとある傾向があることがわかりました。
今回はそんなヒアロディープパッチが効果なしの理由について詳しく調べてみました。

 

>>ヒアロディープパッチの詳細

 

 

 

「ヒアロディープパッチは効果なし」の口コミを調査してみると・・・

ヒアロディープパッチについて多くの口コミがあります。
その中でも毎年目元の乾燥が気になって秋冬の時期に購入したという人がいました。

少しの間(1パック)使ってみたのですが、びっくりするような効果はありませんでした。
続けていれば効果があったのかもしれませんが、リピートしたい気持ちはありません

という口コミです。

 

他にも1ヶ月分ヒアロディープパッチを使ったという人の口コミでは、小じわには驚くような効果はなかったです、とのこと。
浸透するという言葉で購入しましたが、持続的な効果がなく残念だったという人もいました。

 

口コミをまとめて考えてみると、使いはじめて1ヶ月(1袋)程度では驚くような効果までは期待出来ないという声が多いようです。

 

実はヒアロディープパッチは深部から目元の乾燥と小じわを改善していくというメカニズム。
使用してからのタイムラグはどうしてもあります。特に乾燥する季節ならなおさらだと思います。

 

使用者の中には、たった1日で効果があった人もいるようですが、使用した全員が1日(一回)で効果を感じることは難しいでしょう。

 

つまり使用期間が短すぎて効果を全く感じなかったのが「効果なし」の要因の一つとなっていると考えられます。

 

 

シワの種類によって効果なしと感じてしまうケース

 

あまり知られていないかもしれませんが、シワには種類があります。
なんと驚くことにシワによってはほぼ全く効果を感じられないのがあたり前なものがあるのです。

 

シワには3つの種類があります。

シワの種類(3つ)

 

1つは乾燥によってできたシワです。
このシワは乾燥することで肌の表面に現れてしまう浅くて細かいシワです。
乾燥が原因なので、潤いを増やすことで改善されるので、ヒアロディープパッチの効果が期待できるタイプのシワとなります。

 

2つめは表情のクセによってできたシワです。
子どもでも大人でも、泣いたり怒ったりした時にシワってできますよね。
このシワは表情のクセによってできるので、基本的には保湿によるシワ改善の効果は感じられないと考えられます。

 

3つめは年齢によるシワです。
年齢を重ねていけば、肌の弾力が失われ目元や頬の皮膚が支えらずシワになってしまいます。
年齢によるシワにはヒアロディープパッチを使っても効果は期待できないようです。

 

シワの種類によって、効果のあり、なしの意見が分かれてしまうというわけです。

 

 

使用方法を間違ってしまっているケース

 

効果がないという方の中には稀に使用方法を間違っている方がいます。
そんな方は効果ないと思っても当然ですし、全く実感できなかったとなると、余計に厳しい口コミを書き込んでしまいがちです。

 

そういったヒアロディープパッチの口コミは満足している口コミよりも悪目立ちするものですから注意して読まないといけません。
では間違った使用方法とは具体的にはどんなものなのでしょうか?

 

間違った貼り方「その@」

それはヒアロディープパッチをしようする前に十分に肌を潤しておかなかったことです。
肌の“表面”が濡れたままだと、ヒアロディープパッチの粘着力が弱くなり、肌に密着しないのですが、だからといって保湿しないで貼ってしまうと、ヒアルロン酸が肌の表面の水分を逆に吸収して乾燥してしまうのです。

 

そこで手順としては、化粧水や乳液で潤したあと5分程待って、肌に馴染んでから貼るようにするのが正しい使い方なのです。

 

間違った使い方「そのA」

一度貼り付けたヒアロディープパッチを再度張り直すのはNGです。

 

ちょっとぐらい大丈夫でしょ?なんて思っちゃだめですよ。
ニードルの先が折れてしまっているので、貼り直しても意味がないんです。

 

ニードル状のヒアルロン酸は肌に浸透するための特殊形状ですので、貼り直さないで良いように慎重に位置ぎめをした上で貼るようにします。

 

間違った使い方「そのB」

普段あまり気にしていない人も多いかもしれませんが、ヒアロディープパッチの場合は消費期限や保管方法にも注意が必要ですよ。

 

物を大事に使うことはいいことですが、消費期限を過ぎてしまったヒアロディープパッチを使っても効果なしなんて事もあり得ます。
マイクロニードルはヒアルロン酸のかたまりでできている繊細なものですから、保管にも気をつかうことで最大限の効果を引き出すことができるはずです。
しっかりと使用上の注意を守り使うことをおすすめします。

 

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ヒアロディープパッチに配合されている成分とは?

ヒアロディープパッチの成分

 

ヒアロディープパッチは小じわやほうれい線になやむ人に人気のパッチ。

 

けれど薄い肌部分である目元に貼るのがヒアロディープパッチですから、成分的に安全かどうか当然気になります。
とくに普段から肌が弱いタイプの方なら尚更知りたいと思うのは当然です。

 

もし危険な成分が入っていて肌がいまよりもっとひどくなってしまっては大変!
そこで、念の為ヒアロディープパッチに配合されている成分についてチェックしてみました。

 

 

ヒアロディープパッチの成分について

 

ヒアロディープパッチの公式サイトを見てみると、ヒアルロン酸をメインにつくられていると書かれています。
このヒアルロン酸が目に見えないくらい微細な針状になっていて、シート表面に植え付けられているのです。

 

針状の成分を直接物理的に届かせるわけですから、確実に肌の奥深くまでヒアルロン酸を浸透させてくれるんですね。

 

メイン成分であるヒアルロン酸は今や超メジャーな成分ですよね。ご存じない人っていないかもしれません。
言わずとしれた保湿界のドン!(笑)

 

少量で多くの水分を保つことができ、整形外科では膝の軟骨の変わりとして注入されることもあります。
この例からもわかる通り、ヒアルロン酸は潤い・ハリをキープさせ、肌の中でクッション的な役割をしてくれるのだそうです。

 

ヒアルロン酸だけではありません。他にも有効成分が配合されているのでご紹介します。

 

加水分解コラーゲン

注目したい成分の1つ目は加水分解コラーゲンです。

 

この成分は人間の皮膚や関節などをつくるのに欠かせない成分と言われていてタンパク質の一種です。
こちらも保湿力に優れ、ツヤ・ハリ・弾力に高い効果を発揮してくれます。

 

普通の化粧品にもコラーゲン入りがありますが、このヒアロディープパッチは加水分解コラーゲンなんですよね。
この加水分解コラーゲンは普通のコラーゲンよりも分子が小さいので、浸透力が高いんです。
つまり皮膚の表面だけではなく、皮膚の内部も保湿できるということなんですね。

 

馬由来プラセンタ

注目すべき成分2つめは、プラセンタエキス(ウマ由来)です。
プラセンタの中でも美肌効果に高い効果を発揮すると言われているのがウマ由来のプラセンタ。

 

豚や魚などの他のプラセンタに比べ、アミノ酸量が約300倍とされていて、老け顔の原因でもある活性酸素を除去する効果が高いのだとか。
またヒアルロン酸やビタミン、酵素といった成分も豊富に含まれているので、肌の栄養を補うにはとっても優秀な成分とも言えるでしょう。

 

意外にも優秀な成分グリセリン

注目すべき成分3つめは、グリセリンです。

 

はちみつのような粘り気をもつグリセリンは、ヒアルロン酸と同様に高い保湿力があります。

 

肌に潤いを与えてくれて、堅くなった肌の角質を柔らかくしてくれるのです。
このようにヒアロディープパッチは保湿成分に優れているのが分かっていただけると思います。

 

でもまだ注目することがあるんです。
それはヒアロディープパッチの公式サイトでも掲載されているのですが、無香料・無合成色素・ペラベンフリー・アルコールフリーでつくられ不要な物は可能な限り除いてあること。

 

つまり、プラセンタやコラーゲンのタンパク質にアレルギーを持っている人を除けば、
副作用の心配が少ない成分を使用しているので、ほぼどなたでも安心して使用することができるという訳なんです。

 

 

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ヒアロディープパッチ

 


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